2012年01月16日
猫だるま 4
62番から81番までです。
年末から猫ソファーを作るのに夢中で、
猫だるまプロジェクトは止まっていますが、
撮りためた画像はアップしておきます。
なにしろ似たような物なので、
変化に乏しく見えますが、
でも違うんですよ、、、。
こねねこ
2012年01月01日
おめでとう
猫だるまを今年の年賀状に使おうと、
門松を作りました。
竹は木の枝をカットして色を塗り、
松や竹の葉、梅の花は紙粘土で作り、
土台の入れ物は適当なプラの容器を、
紐を巻いた厚紙で囲い、
すき間をうめる松の葉は、
クリスマス飾りから持ってきました。
今年は良い一年になりますように!
こねねこ
2011年12月20日
エコなクリスマス
今年はライトは使わずに、
いろいろ吊り下げている。
ドアにはネックレス状に表側と裏側に下げていて、
これは裏側の飾り。
昼間は外が明るいので模様も良く分からないが、
夜になると見えてくる。
麻ひもを染めて編んだボールを連ねたガーランド。
こねねこ
タグ :ハンドメイド
2011年12月04日
2011年12月01日
ポンポンガーランド
今年のクリスマス飾りを作った。
紐にポンポンを縫い付け、
それを5連にしたもの。
作ってから気付いたが、
これを窓に吊るしたら、
猫の人達が放っておくだろうか、
恐る恐る吊るしてみたら、
誰も気にしない。
寝てる背中に当たっても平気。
カーテンの様なモノと理解しているのか、
皆が年を取って子猫の気持ちを忘れたのか、、、。
とにかく窓に吊り下げたポンポンは、
何となく賑やかで元気がでます。
こねねこ
2011年11月20日
猫だるま 3
シリアルナンバー42~61までです。
どんどん作っても飽きる事が無い。
カワウソは私の作るものを、
めったに褒めないが、
猫だるまに関しては面白がってくれる。
並べた猫だるまを見て笑っている。
こねねこ
2011年11月03日
2011年10月25日
猫だるま 1
猫だるまのシリアルナンバー2~21までの子達。
沢山作るプロジェクトは進みつつあります。
並べるとこんな感じになります。
それを少しづつUPしていきます。
数が多くなる予定なので、
底にシリアルナンバーを書いてあります。
こねねこ
2011年10月11日
沢山プロジェクト
餅はこうなる、、、。
紙粘土の猫を作っていると、
楽しくてやめられなくなった。
カワウソが「100個とか1000個作ってみれば」と言うので、
それは面白そうと勝手にプロジェクトを始めた。
「ねこだるま」と心の中で呼んでいるのだけれど、
「ねこだるま」は作るほどに面白いです。
つまり「雪だるま方式」ということかしら。
こねねこ
2011年10月07日
2011年09月21日
紙粘土の猫
マトリョーシカで盛り上がり、
すっかり紙粘土が楽しくなってしまった。
で、猫を作ってみた。
猫は顔が楽しい。
それにしても「ふわふわ軽ーい紙粘土」というモノは、
不思議なモノだ。
とにかく軽く、乾燥後は発砲スチロールのような感じ。
何で出来ているのだろう、、、。
こねねこ
2011年08月09日
紙粘土のマトリョーシカ
「ふわふわかるい」という紙粘土で、
小さなマトリョーシカを作った。
この紙粘土は本当に軽い。
軽さに驚きつつ小さいサイズの物を沢山作り、
色を塗る楽しさ。
夏休みっぽい工作なのでした。
こねねこ
2011年07月02日
ピアスツリー
知り合いにいただいたピアスのパーツ、
私はピアス派ではないので眺めていたが、
思い立ってビーズモチーフなどつけてみた。
すでに作られていた物も取り混ぜ、
大小のビンを重ね、
ビンの口にピアスを下げたら、
ちょっと賑やかなピアスツリーになりました。
こねねこ
2011年05月03日
着物でバッグ
祖母の着物をほどいてバッグを作った。
形見の着物とはいえ、
そのまま着る訳にはいかず、
バッグにすれば叔母にもプレゼントできる、
と言う妹の提案で決まった。
「WOOL TEX」という化繊で、
ウールとテトロンが合わさったモノらしい。
黒っぽい方は着物で、
茶色は羽織だった。
なので色々なバッグを作り、
叔母に2個、叔父に1個、母に1個プレゼント。
まだまだ布はあるので、
自分用にも作った。
刺繍はちょっとしたシミを隠す役目もある。
刺繍をプラスすることで、
ばあさんっぽさは無くなるかな、、、。
黒っぽいバッグにはワッペンをプラスした。
こねねこ
2011年03月10日
2011年02月26日
2011年01月25日
2010年12月18日
猫帽子 その2
うさぎになったミケ、、、。
来年は卯年なので、
うさぎの耳のついた猫帽子を作ってみた。
問題はうさぎの耳なので、
ある程度長さが必要で、
長いと垂れさがって猫の耳をふさいで、
その結果、猫の不評を買い、
すごく嫌がられては困る点だった。
いかがでしょうか。
始めは耳の先を縫いとめて、
耳を立てる作戦にした。
カワウソがミケの腹撫でをして、
うっとりしたところで、
猫帽子をかぶってもらい撮影となり、
カワウソの指摘で立った耳は変となり、
縫いとめた糸をほどいて撮影した。
後ろ。
ミケは寝ころんだままなので、
耳は邪魔にならなかった。
斜め側。
今回は少し大き目に作ったので、
他の子たちもモデルになれそう。
こねねこ
2010年11月15日
ニードルフェルトの小鳥
オオルリというらしい、、、。
ツタヤで「フェリシモ」の
「クチュリエ」のお試しキットが売られていて、
以前から気になっていた
ニードルフェルトの小鳥を作るキットを買った。
「クチュリエ」は商品を購入しなくても、
カタログとして楽しめるので毎号買っていて、
眺めて楽しんでいた。
ニードルフェルトには興味津津だった。
作ってみると、
ニードルフェルトというのは時間がかかる。
専用針でひたすらチクチク刺して形作るが、
刺しても刺しても思う形にまとまらない。
キットには時間の目安が8時間と書いてある。
ニードルフェルトは忍耐だとひたすら刺し、
ついでに自分の指も刺しながら、
やっと完成したのが画像の小鳥ちゃん。
オオルリという小鳥だって。
ワイヤーを錆びないようにステンレスにかえたが、
細かったため、この足では本体が支えられず、
尾っぽを地面につけることで立っている。
なかなか楽しいニードルフェルトなのであった。
こねねこ



